スマイルレボリューション・「戦後70年、歴史の真実を学ぶ」第二回

スマイルレボリューション・「戦後70年、歴史の真実を学ぶ」第二回
  —極東国際軍事裁判(東京裁判) 知られざる攻防—
  —インド人・パール判事は何を問いかけたのか?—

・日時:2015年7月9日(木)
 開場:午後6時00分、
 上映開始:午後6:30時、意見交換~9:30時

・場所:里山デザインファクトリー(旧シュガー&ソルト)にて
   http://www.satoyamadesignfactory.jp/     
    千葉県鴨川市金束375?1

・DVD上映:「東京裁判 知られざる攻防ー」(45分)
・参加費:無料

安倍政権は、敗戦後の「極東国際軍事裁判(東京裁判)」の見直しを始めようとしています。
勝者による敗者に対する一方的裁判であったことを理由にするのでしょう。
「侵略」をどう考えるのでしょうか。

欧米連合国側の判事達が、勝者として日本の戦争指導者等を犯罪人として裁くことに、

NO!を主張した判事がいました。インド人・パール判事です。
彼は欧米の判事とは全く異なった価値観から独自の主張を展開しました。

欧米人判事とインド人判事が展開する第二次大戦の戦争責任追求の実録を見ながら、
第二次大戦とはなんであったのか?、日本人は戦争責任をどのようにとってきたのか?

安倍政権は「極東国際軍事裁判(東京裁判)」についてどう考えているのか?
について考えたいと思います。

憲法改定ー「自民党憲法改正草案」の背景には、この「極東国際軍事裁判(東京裁判)」

に対する安倍政権の価値評価が隠されているように思われます。
ご都合のつく方おいでください。

・共催:里山デザインファクトリー、スマイルレボリューション
・後援:鴨川自然王国T&T研究所
・連絡先:鴨川自然王国 電話:04-7099-9011
     田中正治 電話・FAX04-7098-0350  masa-fly@sirius.ocn.ne.jp

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